つぶやき記録
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海外のサービスは、名称やボタンなどの翻訳の具合によって分かりやすくもなり、分かりずらくもなる。Twitterも最初は「さえずり」なんて言われて、え?訳語では無いけど、「つぶやけばいいんだ」って言われて、そうなんかとようやく納得。フォローなんかも、適訳があれば分かりやすいんだけど。 ようやく、ツイッターの壁を越えたと思ったら、今度はフェースブックだと。顔の本のナニがおもしろいんだろうか?と恐る恐る試してみると、なんのこっちゃ分からない用語だらけ。「いいね!?」「ファン?」今一つ分かったような分からないような・・・なんか変だぞぉ、とブツブツ・・・ う~ん、この賑やかさ。窓も床も天井も壁も脳も膀胱も、この極めて小刻みな振動は快感と不快感との境界を行ったり来たり。もう1時間。きっともう1時間の辛抱だなぁ。心なしか水槽の中のグッピーの動きが慌ただしい。ちょっとトレイへ行ってこよう。 ありゃ~悲しい。こんな細かな文字で書かれている本、とても読めたものじゃない。プログラムの例文は、もっと大きな文字で書いてほしいな。 日没で・・・というのでは無いのでしょうが、ちょうど宵闇迫る、いえいえ宵闇に包まれる頃、工事終了。静かになりました。静かすぎて、こんな様子だとクマが走り回りそうな程。が空気は冷たい。クマも「う~こんな寒いとホッキョクグマになっちまわぁ」と言いながらどっかで暖をとってるかもしれない。
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